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Yahoo!ニュースWeb APIを利用してアプリケーションを開発

好きな開発言語から、Yahoo!ニュースWeb APIを利用して、Yahoo!ニュース・トピックスのデータへ簡単にアクセスできます。これらのデータを利用してアプリケーションを作成し、あなたのウェブページで自由に活用してください。

Yahoo! JAPANが提供するニュースWebAPI

トピックス
トピックスAPIでは、Yahoo!ニュースのトピックスに関わる最新のデータを提供しています。例えば、いまこの瞬間にYahoo! JAPANトップページに表示されているトピックスや国内、経済といった各カテゴリのトピックスの見出し一覧を取得したり、それぞれのトピックスの現在のPV指標(アクセス数から割り出した指標的な数値)、関連するワードなどウェブ上では提供されていないデータ類も取得することができます。

APIを使ってヤフオク!に出品

オークションAPIを利用して、サードパーティーツールからダイレクトにヤフオク!に出品できます。


「Yahoo!アプリ コマースパートナー」はじまりました

開発者の皆さまが開発したコマース関連アプリケーションを、Yahoo!ショッピングやヤフオク!、またはそれ以外のショッピングモールやネットショップを対象に販売いただけます。


Yahoo!クラウドがあなたのビジネスを支えます

Yahoo!クラウド クラウドコンピューティング セルフタイプは、オンデマンドでITリソースを利用・管理できるIaaS型のパブリッククラウドサービスです。信頼できる品質にて多種多様な機能を低価格で提供します。詳しくはこちらをご覧ください。

ニュースWeb APIの利用方法

Yahoo!ニュースWeb APIには、ウェブブラウザと同じHTTPリクエストによってアクセスできます。リクエストはWeb APIのURLで始まり(http://news.yahooapis.jp/NewsWebService/V2/topics)、各種パラメータ(例えば、?word=事件)を追加することによって構築されます。結果は、Yahoo!ニュースWeb APIで決められたXMLで返されます。開発者はリクエストを送信後、レスポンスを取得し、返されたXMLをパースします。詳細はトピックスAPIのページをご覧ください。

Yahoo!ニュースWeb APIご利用の際には、次の点にご注意ください。

  1. Yahoo!ニュースWeb APIを利用するアプリケーションには、Yahoo!デベロッパーネットワークで登録したアプリケーションIDを使用してください。このアプリケーションIDは、各リクエストが'appid'パラメータとして送信されなければなりません。
  2. Yahoo!ニュースWeb APIへのアクセスには利用制限が設けられています。この利用制限はサービスによって異なりますが、現在は通常は1日5000回が上限となっています。

作成したアプリケーションがどのくらい利用されているかを確認する

アプリケーションIDの管理」ページで、アプリケーションIDごとに何回使われたかを確認できます。

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