ログイン
IDでもっと便利に[ 新規取得 ]

ニュース

Yahoo!ニュースWeb APIを利用してアプリケーションを開発

Yahoo!ニュースのトピックスに掲載されている情報に簡単にアクセスすることができます。

Yahoo! JAPANが提供するニュースWeb API

  • トピックス

    トピックスAPIでは、Yahoo!ニュースのトピックスに関わる最新のデータを提供しています。 例えば、いまこの瞬間にYahoo! JAPANトップページに表示されているトピックスや国内、経済といった各カテゴリのトピックスの見出し一覧や関連情報を取得したり、それぞれのトピックスの現在のPV指標(アクセス数から割り出した指標的な数値)、関連するワードなどウェブ上では提供されていないデータ類も取得することができます。

    ※2009年6月から関連情報も追加し、レスポンスを全件取得できるようになりました。

  • トピックス見出しアーカイブ

    トピックス見出しアーカイブAPIでは、Yahoo!ニュースのトピックスに掲載してきた見出し(Yahoo! JAPANトップページに表示されているような15文字程度のテキスト)のデータを過去にさかのぼって提供しています(順次データを増やしていきます。2009年6月末までには2004年6月までの見出しを提供する予定です)。
    期間を指定し、その期間に掲載された見出しを、カテゴリやトピックやフリーワードで絞り込んで見ることができます。また、レスポンスをアクセス数が多かった順などでソートすることもできます。さらに、それぞれの見出しが掲載開始から終了までの間にどのように注目されたのか、時系列で見ることもできます。

  • トピックスアーカイブ

    トピックスアーカイブAPIでは、Yahoo!ニュースのトピックスで扱っているトピック(国内や経済などのカテゴリよりも細かい分類基準)に関するデータを過去にさかのぼって提供しています。 期間を指定し、その期間内のトピックを、カテゴリやフリーワードで絞り込んで見ることができます。また、レスポンスをアクセス数が多かった順などでソートすることもできます。さらに、それぞれのトピックが期間内でどのように注目されたのか、時系列で見ることもできます。

Yahoo!クラウドがあなたのビジネスを支えます

Yahoo!クラウド クラウドコンピューティング セルフタイプは、オンデマンドでITリソースを利用・管理できるIaaS型のパブリッククラウドサービスです。信頼できる品質にて多種多様な機能を低価格で提供します。詳しくはこちらをご覧ください。

ニュースWeb APIの利用方法

Yahoo!ニュースWeb APIには、ウェブブラウザと同じHTTPリクエストによってアクセスできます。リクエストはWeb APIのURLで始まり(http://news.yahooapis.jp/NewsWebService/V1/Topics)、各種パラメータ(例えば、?word=事件)を追加することによって構築されます。結果は、Yahoo!ニュースWeb APIで決められたXMLで返されます。開発者はリクエストを送信後、レスポンスを取得し、返されたXMLをパースします。詳細はトピックスAPIのページをご覧ください。

Yahoo!ニュースWeb APIご利用の際には、次の点にご注意ください。

  1. Yahoo!ニュースWeb APIを利用するアプリケーションには、Yahoo!デベロッパーネットワークで登録したアプリケーションIDを使用してください。このアプリケーションIDは、各リクエストが'appid'パラメータとして送信されなければなりません。
  2. Yahoo!ニュースWeb APIへのアクセスには利用制限が設けられています。この利用制限はサービスによって異なりますが、現在は通常は1日5000回が上限となっています。

作成したアプリケーションがどのくらい利用されているかを確認する

アプリケーションIDの管理」ページで、アプリケーションIDごとに何回使われたかを確認できます。

サンプルコード集

Web APIを使用したサンプルコードを紹介いたします。開発のヒントにお役立てください。

開発者ブログ

Yahoo! JAPANのスタッフや著名なデベロッパーのブログを紹介しています。新しいサービスのアイデアにお役立てください。

開発者コミュニティ

Yahoo!グループに開発者のためのグループを用意しています。ほかのデベロッパーと交流し、質問やアイデアの共有にお役立てください。

法人デベロッパー専用お問い合わせ