クレジット表示

Yahoo! JAPANは、Yahoo!デベロッパーネットワークで提供されるAPIを利用して作成されたアプリケーションに、簡単に表示できる画像形式とテキスト形式のクレジットを用意しています。

これらのクレジットは、アプリケーションが、Yahoo! JAPANの提供するAPIを利用していることを示すとともに、その利用が「Yahoo!デベロッパーネットワークのガイドライン」に従っていることを表します。Yahoo! JAPANの提供するAPIを利用するすべてのサイトやアプリケーションには、クレジットを表示する必要があります。

クレジットを表示するときの注意

クレジットは、画像形式とテキスト形式の2つの表示形式を用意しています。どちらの形式を利用する場合も、クレジット表示は、Yahoo!デベロッパーネットワークの「ドキュメント一覧」ページにリンクしていなければなりません。

また、クレジットを表示する場合は、規定のHTMLソースを利用し、規定の位置に表示してください。また、画像形式のクレジットを利用する場合、画像の改変はできません。HTMLのソースの改変が行われた場合、表示規定が守られなかった場合、画像の改変が行われた場合などには、Yahoo! JAPANが提供するAPIの利用を停止させていただく可能性があります。




クレジットの表示方法




クレジット表示ガイドライン

利用者は、本ページ上で表示された画像およびテキスト形式のクレジット(以下あわせて「クレジット」といいます)のみを利用することが可能です。クレジットを利用することによって、このガイドラインの条件に従っていただくことに、ご同意いただいたものと見なします。

  1. クレジットを表示することが認められる範囲は、利用者ご自身のサイトに限定されます。
  2. クレジットの要素(HTMLソースを含む)の一部または全部の除去、改変、改ざんのほか、クレジットのサイズまたは外観に対する一切の変更を加えてはなりません。
  3. クレジットは、Yahoo! JAPANと利用者の間の提携、共同事業、フランチャイズ、代理店、取次店、業務委託等をほのめかすような態様、Yahoo! JAPANまたはその従業員等が編集したコンテンツや、Yahoo! JAPANまたはその従業員等の見解や意見を示唆すると解釈できるような態様で表示してはなりません。また、利用者のサイトにおいて、クレジットが最も目立つ要素であってはなりません。
  4. クレジットは、詐欺または虚偽、名誉棄損、法令違反または権利侵害、誹謗(ひぼう)中傷、わいせつ、そのほかYahoo! JAPANが不適切と判断する態様や、Yahoo! JAPANが保有する商標やロゴに関する権利を損なう態様で表示してはなりません。また、法令またはYahoo! JAPANの利用規約そのほかのガイドラインに反するサイトにおいて、クレジットを利用することは禁止します。
  5. Yahoo! JAPANは、クレジットの利用許諾を、自己の裁量に基づいていつでも取り消しまたは変更することができるものとします。また、Yahoo! JAPANは、自己の裁量に基づいていつでもこのガイドラインに違反する行為、Yahoo! JAPANの知的財産権そのほかの権利を侵害する行為、そのほか法令に違反する行為に対し、必要な措置を講じることができるものとします。
  6. Yahoo! JAPANは(Yahoo! JAPANが損害発生の可能性を指摘されていたとしても)、クレジットに関して発生した損害について、一切の責任を負いません。

このガイドラインに定めるYahoo! JAPANの免責については、損害発生の直接的原因となる事由に関してYahoo! JAPANの故意または重過失に起因する場合には、適用しないものとします。

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クレジットの配置ルール

クレジット表示は、画像形式、テキスト形式ともに、Yahoo! JAPANが提供するAPIを利用したアプリケーションの左下に配置してください。また、アプリケーションの表示領域とクレジット表示の間には、4ピクセルの余白を、また、クレジットの下には15ピクセルの余白を設けてください。

クレジットのまわりに15ピクセルの余白を設けてください。

クレジットをアプリケーション表示領域のそばに配置できない場合には、クレジットのまわりに15ピクセルの余白を設けてください。

クレジットのまわりに15ピクセルの余白を設けてください。

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