Yahoo! ID連携

ネイティブアプリを開発

各プラットフォームのSDKを提供しています。下記のいずれかを選択してください。

Yahoo! ID連携 v2 iOS Swift SDK

  • Authorization Codeフローをサポート
  • Swift実装
  • Carthageでの提供
  • OSSとして公開
  • ベータ版SDKですので予告なく仕様変更する場合があります

Yahoo! ID連携 v2 iOS SDK

  • Hybrid、Implicitフローをサポート
  • Objective-C実装

Yahoo! ID連携 v2 Android SDK

  • Hybrid、Implicitフローをサポート
  • Java実装

カスタムURIスキーム

アプリケーション登録時に自動で発行しますので、ネイティブアプリの場合は発行されたスキームをアプリケーションのコールバック先に設定してください。
また、任意のスキームの設定も可能です。

利用するユーザーエージェント

iOSやAndroidのようなネイティブアプリは、以下の方法で認可を得ることができます。

iOS

アプリ内ブラウザタブ

  • ブラウザーのセッションをアプリ内で引き継ぐことができます。

Android

外部のブラウザー

  • 外部のブラウザーのセッションを引き継ぐことができます。